科目名

技術論

英語科目名

Criticism on Technology

開講年度・学期

平成20年度・後期

対象学科・専攻・学年

機械工学科5年

授業形態

講義

必修or選択

選択

単位数

1単位

単位種類

履修単位30h

担当教員

井田 晋

居室(もしくは所属)

 

電話

 

E-mail

 

授業の達成目標

1.       地球温暖化の原因と技術との関係について説明できること。

2.        オゾン層破壊の原因と技術との関係について説明できること。

3.        酸性雨の原因と技術との関係について説明できること。

4.        放射能汚染の原因と技術との関係について説明できること。

5.        永続可能な開発について説明できること。

各達成目標に対する達成度の具体的な評価方法

達成目標1~5:試験での関連問題について60%以上の成績で達成とする。

 

 

評価方法

試験で評価する。試験におけるノート、プリントの持ち込みは可。

 

授業内容

1.地球環境と技術1

2.地球環境と技術2

3.地球温暖化1

4.地球温暖化2

5.地球温暖化3

6.オゾン層破壊1

7.オゾン層破壊2

8.オゾン層破壊3

9.酸性雨1

10.酸性雨2

11.放射能汚染1

12.放射能汚染2

13.永続可能な開発1

14.永続可能な開発2

15.永続可能な開発3

(学年末試験)

 

キーワード

地球温暖化、オゾン層破壊、放射能汚染、地球環境      

教科書

プリント

参考書

 

小山高専の教育方針①~⑥との対応

技術者教育プログラムの学習・教育目標

(C-2)社会・経済と技術の共生の可能性を理解できる。

JABEE基準1の(1)との関係

b

カリキュラム中の位置づけ

前年度までの関連科目

 

現学年の関連科目

 

次年度以降の関連科目

技術者倫理

連絡事項

 

 

 

シラバス作成年月日

平成20220