科目名

実務研修

英語科目名

Internship

開講年度・学期

平成20年度前期

対象学科・専攻・学年

専攻科電子システム専攻・機械系1年

授業形態

企業での実務研修

必修or選択

必修

単位数

2単位

単位種類

学習単位(45時間単位)

担当教員

全教員

居室(もしくは所属)

機械工学科棟・専攻科棟

電話

0285-20-2207

E-mail

ktanaka@0yama-ct.ac.jp

授業の達成目標

本科で学んだ専門科目の知識を活かし、企業における実習を通して観察力や解析力を養い、協調性及び創造性の

ある問題解決能力を身に付けることを目標とする.

 

 

 

各達成目標に対する達成度の具体的な評価方法

実務研修の報告書、発表と質疑応答の能力で評価する.

 

 

評価方法

研修態度、発表能力、質疑応答能力、報告書の水準で合否を決める.

 

授業内容

研修先の指導者及び指導教官の指示に従う.

研修先によるが、以下の流れとなる.

1.指導教官と相談の上、研修先を決める.

2.研修先と協議して研修内容を決める.

3.研修を行う.

4.研修終了後、報告会を行い、報告書を提出する.

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

キーワード

 

教科書

指定しない.

参考書

指定しない.

小山高専の教育方針①~⑥との対応

①、②、④、⑥

技術者教育プログラムの学習・教育目標

(A-2) (B-1) (C-2) (D-3)

JABEE基準1の(1)との関係

(b)、(d)(2-d)、(e)、(f)

カリキュラム中の位置づけ

前年度までの関連科目

全ての科目

現学年の関連科目

全ての科目

次年度以降の関連科目

実務体験での経験を活かして、授業・研究に取り組む.

連絡事項

・試験は実施しない.

・研修を受ける立場であることを自覚し、社会的規範を逸脱しない.

シラバス作成年月日

平成20年2月29日