センター全景

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 ものづくり教育研究センターは、安全性を重視した実習教育や工学実験、そして研究活動を支援するためのもので、学内における共同利用施設です。
 実習では、機械工学科の1〜3年、電気情報工学科の2年の学生が、基本的な工具類の安全で正しい使用方法を学び、最新のCNC工作機械による高度な加工方法までを習得します。また、センターでは卒業研究における実験装置の製作、そしてロボコンやエコランカー製作等の課外授業の場としても活用することができます。