中学校教員の方向けの令和7年度第1回入試説明会(6月24日(火))の参加募集を開始しております。
参加お申込みはこちらのページからお願いいたします。
中学校教員の方向けの令和7年度第1回入試説明会(6月24日(火))の参加募集を開始しております。
参加お申込みはこちらのページからお願いいたします。
1~4年生保護者各位
5月下旬に書面でご案内しましたとおり、この度1~4年生保護者の皆様に、本校の学校生活や教育活動について理解を深めていただくために、下記の日程で保護者会を開催します。なお、状況により実施時期・方法の変更又は中止等させていただくことがあります。その際は、ホームページにてお知らせしますので、ご留意くださいますようお願い申し上げます。
令和7年6月22日(日)
(午前)1年生 9:30~11:30頃 (受付開始 9:00)
(午後)3年生 13:30~15:30頃※ (受付開始 13:00)
※この時刻以降に海外研修旅行第2回保護者説明会(40分程度)があります。(参加者のみ)
令和7年7月6日(日)
(午前)2年生 9:30~11:30頃 (受付開始 9:00)
(午後)4年生 13:30~15:30頃 (受付開始 13:00)
図書情報センター棟1階 視聴覚室 ※会場の都合上、保護者様1名の出席にてお願いいたします。
後日掲載します。
保護者会当日は混雑が予想されます。駐車スペースには限りがございますので、来校の際は公共交通機関の利用をご検討ください。お車で来校される場合は、下の画像に示す個所を駐車可能なスペースとして開放する予定ですので、予めご確認ください。

「2024年度第44回全国高校生読書体験記コンクール」(一橋文芸教育振興会主催)において、3年物質工学科の佐藤叶夢さんの作品が、「一ツ橋文芸教育振興会賞」(全国ベスト8)に選ばれました。本校としては4回目の全国入賞となります。また、この入賞に併せて本校は「学校賞」を受賞しました。
佐藤さんの作品「斜陽は昇る」は、慌ただしい日々のなかで一度は見失いそうになっていた夢を、夕日に包まれた部屋で「まほうつかいになりたい」と願っていた幼時の自分と再会することにより取り戻すという、ファンタジックで力強い作品です。自分探しをする佐藤さんにヒントを与えてくれた一冊は、野矢茂樹著「はじめて考えるときのように」(PHP文庫)です。佐藤さんの作品は以下のリンクに掲載されています。是非ご一読ください。

また、「入選」(栃木県ベスト5)として、2年機械工学科 寶示戸俊太さん、3年建築学科 山田大地さんの作品が選ばれました。このたび入賞者一覧が以下のリンクに掲載されました。入賞者の皆さん、改めておめでとうございます。
電気電子創造工学科 鈴木真ノ介教授、平田克己教授の記事が月刊高専のWeb記事に掲載されました。
是非ご覧下さい。
『企業と高専が手を取り合う未来へ。小山高専で実施する企業連携と、今後必要な高専教育のあり方』
【記事URL】https://gekkan-kosen.com/22279/
月刊高専はメディア総研株式会社が運営する、高専を広く知っていただくためのメディアサイトです。
高専関係者(教職員、在学生及びその保護者、卒業生)、高専進学関係者(小中学生及びその保護者、教職員)、企業関係者(採用担当者、研究開発担当者、経営者)の方々に、高専の魅力をお伝えしています。
【参考】メディア総研株式会社 https://mediasouken.co.jp/
学校要覧2025を発刊しました。
広報・発刊物のページにて、PDF版をご覧いただけます。ぜひご覧ください。
令和7年度オープンキャンパス(6月28日(土)開催)の詳細を公開しました。
詳細は「こちら」をご覧ください。
令和7年5月11日(日)茨城県笠間市の笠間稲荷神社で、専攻科建築学コース2年の神宮 暁(しんぐう さとし)君が、「13番目の天守発見!? 笠間城天守と八幡台櫓の復原考察 -佐志能神社拝殿と真浄寺七面堂の実測調査を通して-」と題して研究成果説明会を開催しました。
神宮君は指導教員の安高 尚毅(あたか なおき)教員と笠間城の建築物を研究し、現地調査を行った結果、天守の一部が現存していることを発見、復原の可能性についても言及しました。
建物は東日本大震災の影響で崩壊の危険性が高く、早急な保存と修復が求められ、そのことを広く一般の人々に知ってもらうために今回の説明会は企画されました。当日は地元住民や歴史愛好家、関係者など約70人が参加し、研究成果に関心を寄せました。
本説明会は下野新聞及び茨城新聞に掲載されました。茨城新聞の記事はインターネットでもご覧いただけます。是非ご覧ください。
【茨城新聞】笠間城天守に復元可能性 小山高専生と教授が研究 修理歴記載の棟札発見 茨城

令和7年5月14日に実施された、令和8年度専攻科入学者推薦選抜検査の合格者速報を掲載しました。
保護者のみなさまへ
令和7年2月1日から防犯アプリ「とちぎポリス」の運用を開始した旨、栃木県警察から案内がありました。
本アプリ「とちぎポリス」とは、犯罪や交通事故等の各種情報をリアルタイムに提供し、防犯に役立つ機能
等により、利用者一人一人が防犯意識を高め、危機を察知して回避する行動を促進し、安全で安心な”とちぎ”
の実現を図ることを目的とした栃木県警察の防犯アプリです。
子供の見守り活動を強化いただくことができるツールとなっておりますので、ぜひご活用ください。
※詳しくは下記サイトからご確認いただけます。
<栃木県警察サイト>
https://www.pref.tochigi.lg.jp/keisatu/n11/hanyoku/20250123.html
学生課学生係
令和7年5月11日(日)栃木県産業会館でそろばんグランプリとちぎ2025が、開催され、本校5年建築学科の大久保美空さんが優勝しました。
また、大久保さんは、令和7年7月27日(日)に兵庫県神戸市の神戸常盤アリーナで開催される、そろばんグランプリジャパン2025の代表決定戦も制し、栃木県代表として、全国大会に出場を決めました。大久保さんの姉の大久保幸音さんも、種目別競技の読上算を制する等の活躍を見せ、姉妹で全国大会出場を決める快挙となりました。
大久保さんは、令和7年8月8日(金)京都府の国立京都国際会館イベントホールで開催される令和7年度全日本珠算選手権大会にも出場予定で好成績が期待されます。
なお、そろばんグランプリとちぎ2025の様子は、令和7年5月14日(水)の下野新聞県央・宇都宮版に掲載されています。お手元にある方は是非ご覧ください。

小山工業高等専門学校 同窓会会長 松本 悟
同窓会会員の皆様におかれましては、益々御健勝のことと心よりお喜び申し上げます。早速ですが、表題の件についてご案内申し上げます。
当同窓会は、昭和45年に発足し、現在、1万人以上の卒業生が会員となり組織されております。役員は、同窓会会員の中から会長・理事等の役員を選出し、理事会・総会の承認を得て決定しております。
令和7年度に60周年を迎える事となり、同窓会運営の益々の活性化や継続性を図るために、この度、新役員を募集したいと考えております。
同窓会に興味のある方、何らかの形で小山高専に携わりたいがいらっしゃいましたら、2025年9月末までに下記の同窓会事務局までご連絡ください。後日、同窓会の活動についてご説明させていただきます。
会員皆様の積極的なご協力をよろしくお願いいたします。
連絡先:小山工業高等専門学校同窓会事務局(同校内)
担当:電気電子創造工学科 床井良徳(H13E卒、理事)
メールアドレス dousoukai アット oyama-ct.ac.jp
※迷惑メール防止のため、アット部分をアットマークに置き換えて送信してください。
件名:小山高専同窓会 役員希望