本校では、以下施設のネーミングライツパートナーの募集を開始しました。
・対象施設
一般食堂
・応募締切
令和8年7月31日(金)【必着】
ネーミングライツ事業について詳細は以下のページをご参照ください。
募集要項をこちらに掲載しています。
企業の方 > ネーミングライツ事業
> 2026年 > 6月
本校では、以下施設のネーミングライツパートナーの募集を開始しました。
・対象施設
一般食堂
・応募締切
令和8年7月31日(金)【必着】
ネーミングライツ事業について詳細は以下のページをご参照ください。
募集要項をこちらに掲載しています。
企業の方 > ネーミングライツ事業
令和8年6月13日(土)に実施した、令和9年度専攻科入学者学力選抜検査の合格者速報を掲載しました。
2026年6月28日(日)に池袋・サンシャインシティで開催されます
KOSEN FES 2026 (国公私立高専合同説明会)に出展します。
当日、個別相談と科学教室『ロボコンと建築模型と図面の展示』を行います。
【科学教室】
①小山高専ロボコンを紹介します。
②関東唯一の建築学科における卒業設計作品の建築模型と図面を展示・建築学科を紹介します。
(➀:予約不要、所要時間15分 ➁:予約不要、自由に参加・見学可能)
事前参加申し込みが必要となっております。
詳細は、次のKOSEN FES 2026のホームページをご確認下さい。
令和8年6月、本校の創立30周年を記念して図書情報センター前に植樹されたナツツバキが開花しました。
ナツツバキは一日花で、朝に咲いた花も夕方には落ちてしまいますが、平成7年10月29日(日)の植樹から31年を経た現在も、多くの花を咲かせ、キャンパスに彩りを添えています。
ナツツバキの開花時期は6月から7月にかけてです。本校では6月27日(土)にオープンキャンパスを実施いたします。オープンキャンパスにご来校の際には、受付付近にあるナツツバキの花をぜひご覧ください。
(関連記事)
・50周年記念植樹木のオモイガワザクラ(思川桜)が満開
・創立60周年記念植樹サンシュユの花が咲きました
本校機械工学科教授の加藤岳仁教員が、令和8年6月7日(日)付の下野新聞「総合・論説面」に掲載される「日曜論壇」の執筆を担当することとなり、令和8年6月4月(木)付けの下野新聞に加藤教員を含む新執筆者の紹介が掲載されました。
「日曜論壇」は、栃木県を拠点に各分野で活躍する方々が下野新聞社の社外執筆者として、それぞれの専門的見地から意見や提言を発信するコーナーです。
このたび加藤教員は、新たな執筆陣の一員として選出され、その最初の担当として6月7日(日)の「日曜論壇」に寄稿いたします。
特定非営利活動法人エナジーエデュケーション理事長、株式会社SOLAR POWER PAINTERSファウンダーとしても活動する加藤教員の新たな発信として、ぜひ多くの皆様にご覧いただければ幸いです。
1・2年生保護者各位
5月23日(土)開催いたしました保護者会について、説明に使用したスライドを掲載いたしますので、ご覧ください。
教務主事の話
https://www.oyama-ct.ac.jp/wp-content/uploads/2026/06/20260523kyoumu.pdf
学生主事の話
https://www.oyama-ct.ac.jp/wp-content/uploads/2026/06/20260523gakusei.pdf
令和8年度 第67回栃木県高等学校総合体育大会陸上競技(関東高等学校陸上競技対校選手権大会 県予選)が令和8年5月8日(金)~5月11日(月)の4日間にわたり、栃木県総合運動公園第2陸上競技場・投てき場において開催されました。
学校対校では、男子総合10位、男子フィールド5位の素晴らしい結果となりました。
本学学生でtop 8進出者の活躍は以下の通りです。
☆ 男子110mH 第2位 秋山 陽翔(電気電子) 15秒32
☆ 男子 砲丸投 第2位 藤沼 兆志(建築) 13m49
☆ 男子 砲丸投 第6位 仙波 龍成(機械) 12m50
☆ 男子 円盤投 第3位 仙波 龍成(機械) 38m96
☆ 男子 円盤投 第7位 藤沼 兆志(建築) 31m91
この結果、6位までに入賞した110mHの秋山さん、砲丸投の藤沼さん、砲丸投げと円盤投の仙波さんは、6月12日から茨城県で開催される秩父宮賜杯第79回全国高等学校陸上競技対校選手権大会北関東・南関東地区予選会に出場することになります。
今後ともご声援の程よろしくお願い申し上げます。
【参照】 栃木陸上競技協会
学生・保護者 各位
校長
台風6号の接近に伴う公共交通機関の運休などを考慮し、明日(6月3日)は終日休校といたします。
実施予定だった授業及び試験の代替日程については追ってお知らせします。
令和8年5月19日(火)~20日(水)、一般科の長峰教員が、ナザルバエフ大学(アスタナ、カザフスタン)開催の国際会議「草原文明のモデルとしてのジョチ・ウルス※1:歴史・考古学・文化・アイデンティティ」に招待され、報告「諸史料に反映されたジョチ・ウルス再編:後期ジョチ朝、サファヴィー朝、オスマン朝年代記から」を行いました。オープニングセレモニーにはカザフスタンのトカエフ大統領も出席されました。
会議後の5月21日、長峰教員はモンゴル帝国時代の都市遺跡サライシュク※2の博物館で開催されたシンポジウム「チンギス・ハンの子孫たちとジョチ・ウルスの歴史空間:史料学上の諸問題」に登壇し、現地の研究者・学生たちと意見交換を行いました。

※1 ジョチ・ウルス(「ジョチのくに」の意):チンギス・ハンの長男ジョチの子孫たちによる遊牧政権で、モンゴル帝国北西部(現在のロシア~カザフスタンあたり)を支配領域としました。日本の教科書では「キプチャク・ハン国」とも呼ばれる。写真にある「Altyn Orda(黄金の宮廷/天幕)」は欧米諸語におけるこの政権の呼称。
※2 サライシュク(サライチク):カスピ海に注ぐウラル(ヤイク)川右岸にあったジョチ・ウルス時代の中心都市の一つ。